2012年2月6日月曜日

正しい時に、必要な知識を引き出す方法

何年か前から毎日、風呂で本を読みます。






風呂で読む本は、よく内容が頭に入る。





それは、一章を読んだあたりでのぼせ始めるので、それ以上は読まないからだ。







だから、その一章に書いてあった内容の中で、重要な箇所だけを繰り返し考えて、自分の中で、何を感じ、何を思い、どう結論づけるか、自分なりの解釈をしていく。







そして、過去に経験した事や、以前考えていた事などと照らし合わせたりしながら、持論を増やしていく作業をしていく。





それくらいの長さの文章を読むのが、理解するにはちょうど良い。






早く読む事を自慢する人が居るけど、本末転倒。本を読むと言う事の意味からかけ離れている。






本、いや、文字を正しく読むと言う事を、本当の意味で理解していない人はきっと多い。








昔の僕がそうだったので、よく分る。







しっかりと、正しく読むと言う事は、読んで学んだ知識や内容が、必要な時にしっかりと自分の頭の中の引き出しから自由に引き出せるかどうか、である。






僕くらい、上手に引き出せる能力がある人を、僕以外にいないのではないだろうか、、、






例えば、こんなふうに、、、






女性は、アルコールを飲むとエッチな気分になりやすい。






、、、昔読んだ、ポパイっていう雑誌に書いてあったもん、、、。






こんな、博識のあるステキな僕がすべてをプロデュースした店舗を、今日はご紹介します。




0 件のコメント:

コメントを投稿